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#札幌 #女性向け風俗 #女性専用 #性感マッサージ #無料
個別記事の管理2019-07-31 (Wed)


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わたくし・・・

過去記事にも書きましたけど、、

いまは、これでご飯を食べているわけはなく、

ごくごく普通のお仕事を、平日昼間にやっておりますので、

この性感マッサージは、あくまでもライフワークとして、

やらせていただいてますが・・・笑



昔は、この仕事でご飯を食べていた時代がありまして・・・

その頃は、自分でお店を持っていたわけではなく、

女性のオーナーさんがいて、雇われていたわけでございますが、

その雇われていた時期は、7年ほどで、、

そのうち3年は、東京でやらせていただいてました。



その、東京時代は・・・


・・・ものすごく、激務で、、


ブラックとか、ホワイトとかの表現では言い表せず、、


オフの日が、ほとんどありませんでした。。


今思えば、、よく持ってたな・・・って感じでしたが、、


でも、お客様たちに恵まれていましたし、、


お会いするお客様たちは、


比較的に、お金に余裕のある女性たちばかりだったので、


どちらかというと、わたしは、言葉遣いや立ち居振る舞いの気遣いに疲れてしまいましたけども、


お金をお持ちの方々って、どこか感覚が一般人と違う感じで、、


普通に、腕時計を外されて、無造作に机に置かれているんですけど、


その時計、めっちゃキラキラしてて、後でその時計をしらべてみたら・・・


・・・600万・・・とか。。


っていう、そんな感じの方々だったので、


相当、気遣いは大変でした。




で、、東京から、こちらに戻ってくるときに、、


その、お客様たちとは、、縁を切ってきたんですけども・・・


なので、札幌にいるっていうのは、知らないはずだったんですけども、、



いやいや、お金のある方は違いますよね。。


いろんなツテを使って調べ上げるわけでして・・・


ちょっと、時間も空けていたんですけど、、


その作戦も実らず・・・。。




先日、、


見つかってしまったわけでして。



待ち合わせのホテルに行ったときから、、


ちょっと、気になっていたんですよね。。


こんなホテルで、、利用する・・・なんて・・・って。。


でも、あんまり気にしなかったわけです。



待ち合わせも、、


堂々と、ホテルのロビーと隣接してる、ラウンジで、、


1杯1000円以上する、コーヒーをお飲みになっている女性・・・


まさか・・・と思ったんですけども、、


やはり・・・でした。


もう、、ここにいるってことは、


すべての情報をお持ちの上で、いらっしゃってるわけですから、


逃げても無駄なわけで・・・


いや、逃げる必要は、まったくないんですけど、


強いて言えば、、何も言わずにいなくなったので、


そのことは、ちょっと申し訳なかったかな~って。



・・・で、意を決して、、


・・・お久しぶりでございます。。って言って、座ったわけですが、




「久しぶり。。まさか、札幌だったとはね~。」



と、軽くジャブ。。



す、すいません。

何も言わずに辞めてまして・・・。



「いや、いいのよ。たぶん、ついてたお客さん全員に連絡なんて、

無理だろうし。何より、言ったら、引き留めるひと多数で、困るだけだもんね。」




・・・まさに、その通りでして。。

1回でも、ご利用いただくと、永久指名制度なので、

私のお客さんということになって、年1とか2みたいな方も、

お客さんとして、カウントされるので・・・

ものすごいリストになっていたので。

ちなみに、このお客様は、、3カ月に1回くらい、10回程利用いただいたお客様でした。




「とりあえず、会えたからいいわ。久しぶりに会えたから、あとはよろしくね・・。」




3年ぶりのご利用な感じでした。


このお客様が、東京にいたときに、いくら店に入れていたかは、わかりませんけど、

いまは、完全にお店じゃないので、断ることもできたかもしれないんですけど・・・

・・・。。いや、断れるはずもなく。。

ものすごく、圧・・を感じるお客様でございます。




お部屋に移動。。



たぶん、お部屋は、スイートかジュニアスイートかと。


このホテルの、このフロア・・・初めてきました。


っていうか、このフロアに降りるエレベーター・・・見つけられない気がします。



お部屋に入ると、、すでにセッティングが済んでいて。。


ベッド周りには、この方がよく利用される、アロマオイルのセットが、


お店か?と思う感じで、ならんでますし、


どこから持ってきたんだ?ってくらい、クッションやバスタオル、ハンドタオルも


キレイにセットされてますし。



東京時代を、思い出しました。



特に、会話もないんですけど、、


「いつものでいいんでしょ?」って。。


いつもの・・・っていうのは、ルームサービスのことで、


私はお酒を飲まないので、アルコールが入っていない、


フレッシュフルーツジュースと、、


いつの日か、私が美味しい!って言ってから、


いつもご用意いただく、パルマ産の生ハムとチーズ・・・。。



たぶん、事前にご用意されていたんだと思いますけど、


部屋の奥に、スタッフ専用の出入り口がついていて、


そこから、チリン・・・って、金の音がしたら、ボーイさんが入ってきて、


机に、食べ物と飲み物が並ぶ・・・っていうね。。




そういう、階級の方々のお食事なわけで・・・


たぶん、ここで頼めないものは無いんじゃないかってくらい、


いろんなものが出てくるんですけども、


この方は、ワインが好きなので、ワインをお飲みになられて・・・



・・・東京にいた時には、3人くらいの楽器奏者がいらっしゃって、


生演奏を聴かされたこともありましたけど、


やっぱり、おカネのある方々は、、理解に苦しむ感じですね。



・・・結局、、そこから、、お風呂に入っていただいて、、

施術をスタートして、、

いつものことですが、、翌日の朝まで。。いや、昼まで・・・。。



性欲が強いってわけじゃないんですよね。

かといって、甘えてくるわけでも、特別なプレイをするわけでもなく、、



ただただ、一緒の空間にいる。。



あと、強いて言えば、触るのが好きみたいで、

いろいろと、ボディタッチはされる感じですけど、、

されたときには、こちらもする・・・ってことで。。



で、、翌日、、

そろそろ、失礼しようかと・・・と切り出すと、、


「久しぶりに会えて、良かったわ。札幌に来るときは、連絡するから、空けておいて。」


って。。東京時代と、まさに同じ感じで・・・。。


そして、、、


「あ、あと、お金はどこに振り込めばいいのか、彼に伝えておいて・・。。」


彼って言うのは、いつも一緒に同行されている、秘書みたいな男性がいらっしゃって。


いろんな手配は、彼がしているのだと思います。。



いや、お金をいただいてないので・・・ってお答えしたら、、



「バカじゃないの?何言ってるの。。そんな訳、いかないじゃない。

わたしは、あなたの”時間”を買っているんだから。」


って、怒られました。




「サービスに対する対価は、ちゃんともらうべきよ。」

「まぁ、お小遣いってことでもいいから・・(笑)」

「あと。。、税務申告はちゃんとするのよ。。」って。。



いつもの事ながら、

この人のオーラには勝てない感じです。




税務申告・・・笑。。





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