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個別記事の管理2019-06-11 (Tue)






ある日のお話しでございます。

ある社長さんから、一通のメールが届きました。


「わたしは、北海道の地方都市で、建設業を営んでいるものです。

お時間のあるときで構いませんので、〇〇(その都市名)に来ていただくことはできませんでしょうか。

交通費、宿泊場所などはすべて、こちらで手配いたします。」



えっと、、

めちゃめちゃ怖いじゃないですか。

何しに呼ばれているのか。。

まぁ、この社長さんが女性だったら、施術のお申込みかな・・・って思うんですけども。。

文面的に、そんな風には思えないし。。



で、、

もちろんですけど、、なんで呼ばれたのか・・・

よくわからないので、、理由を聞くわけですよね。。

札幌から近くの街ではないので、、

行くにも、ちょっと時間をつくらないとダメな場所でしたし・・・。。



そうすると、、

この社長さんは、、奥様と一回り以上違うらしく、、

いまの奥様が二人目の奥様のようで、、

1人目の奥様のときには、、

若かった・・・と、この社長さんも言っていましたが、、

自分の性欲を奥様にぶつけるって感じで、、

相手への配慮とか、リスペクトもなく、、

ただただ、、そういう感じでしか、夜の営みをしていなかったようで・・・


結婚して、お子様ができて、、15年くらいたったときくらいに、

会社が大きく、傾いたらしく、、

お子さまを連れて、奥様は出ていかれたみたいで・・・

それ以来、奥様やお子様と連絡をとっていないということでした。。

その後は、、経営もちょっとづつ戻ってきたみたいでしたが、

女性に対しては、、遊べればいいかな・・・

くらいだったみたいなんですけど、、

50代くらいになって、、老後、一緒に過ごす相手が欲しいなってことで、

たまたま、ご縁があって、いまの奥様と一緒になったようです。


いまの奥様は、ダメな社長をしっかりと、

怒ってくれるみたいで、、この奥様に対しては、なんとか幸せにしてあげたいし、

一回り以上、離れているので、自分がいなくなった後も、

ちゃんと暮らせるだけのお金は残してあげたい・・・って言ってました。


すごく、、ステキな感じでした。。


で、、、

年齢的にも、、夜の方は、もう無理な感じだけれども、、

なんとか、喜ばしてあげたくて、、




「テクニックを伝授してほしい」




えっと、結論から言えば、、

そんな感じでした。。



テクニックって言われても・・・笑

そして、教えてほしいって言われても・・・。。。


それは、難しいですし、、言ってできるようになるものでもなくって、、

ただ、、できることとしては、、

気持ちを込めて、、相手に尽くすこと、、これを根底に、、

いろいろとチャレンジしてみて欲しい・・・。。

って、感じで、、お話をしていました。。



いやいや、、男同士で、、社長と私でそんなお話をするためだけに、、

その地方都市まで行くのは、、さすがに、無理~って思っていて、、

できれば、メールのやり取りを何度かするくらいで、、

正直、わたしてきには、済ましてしまおうって思っていたわけです。。



そうすると、、

途中から、、その社長に、、



師匠・・


と、呼ばれるようになり・・・


いやいや、やめてください!ってお願いしたんですけど、、

っていうか、わたし、、奥様の方が年齢近いし、、

そんな社長のような年齢の方に、師匠とか言われても・・・困る訳でして。。。



で、、奥様のことをいろいろと報告され、、

昨日は、こんなことを試してみたら、、こうだった・・・とか、、ああだった・・・とか、、。

本当に事細かに説明いただいて・・・。。


一度、どんな感じかを、動画とって、送ってみたらいいか?とか言われて、、


なんで私が、社長と奥様の営みの動画を見て、解説しなきゃいけないのかと・・・


すぐさまお断りをさせていただき・・・


そんなやり取りを、、2カ月くらいやってました。。


そしたら・・・。。

社長から・・・。。。



「師匠・・。。このような勝手なお願いをするのも、恐縮なのですが、

うちの妻に、一度、施術をしてもらえないか?

もちろん、移動手段の手配や宿泊もこちらで用意するし。

うちのヤツを悦ばせてもらいたいんだ!」って・・・。。。



・・・え、、そうなるの??みたいな。。

ちょっと、その社長・・・かわいい感じの人柄だったんで、、

その奥様にいろんなことを試してもらっているときに、、

奥様に、私に相談していることを伝えたらしく、、

二人で、いろいろと研究して、、これが限界だろうと、

二人の限界を理解したみたいで、、。。


正直、この奥様も、、そういうことには興味をお持ちだったみたいで、、

社長も勧めてくるし、、社長がいいなら、受けてみようかな。。って。。

二人での結論だ・・・。。って。。


とはいえ、社長に、、

嫉妬心とかないんですか?ってお聞きしたら、、


「どこの馬の骨かわからないヤツに、そんなことをさせるわけにはいかないが、

こんなにも、真摯に私たちの二人の悩みに相談にのってくれた・・・


師匠にだったら許す!






・・・無言。。




みたいな。。

そして、、そんな私だって、奥様を悦ばせることができるかなんて、わからないし・・・。。



こんな展開を想定していなかったので、、




勝手に自分で自分のハードルを実は上げていたっていう。。




3度は断りましたけど・・・


もう、どうにも、、、



強引で。。。




社長という生き物に、よくあるパターンなわけです。。


そして、、



うちの妻には、もう師匠だったら、

何してくれてもいいので・・・

目一杯、気持ちよくしてやってくれ!



・・・もう、、どうでもいいかな・・・

まぁ、満足してくれなくてもいいんで、、

とりあえず、、行って・・・お会いして、、

あとは、なるように・・・なれ・・・。。っていう感じですかね。。


で。。。

日程を決めたら、、

航空券のQRが送られてきました。笑

名前なんて、適当ですけど。。

道内で飛行機なんて・・・笑

ひさしぶりな感じで・・・。。


到着したら、飛行場の正面玄関に、、立派なお車が・・。。

そのとき、はじめて社長にお会いして・・・。。


・・・THE、建設のドン。みたいな。


このまま、どこかに拉致られるんじゃないか・・・って、、(笑)

そんなことはなかったんですけど、、

そのまま、ホテルに連れていかれました。。


ホテルは、その地域で、しっかりとした感じで、

上の階の高そうなお部屋に連れていかれました。。



そしたら、、

そこにいた女性が、奥様だったんですけども。。


・・・ものすごく、お綺麗で。。


さすが、社長夫人って感じで。。



まずは、お腹すいたでしょう・・・って、、

よくわからないんですけど、、

そのお部屋にお寿司屋さんが待機していて、、

部屋の奥に、板場みたいな場所が仮設で作られてて、、

社長が、「適当に握らせるから、適当に食べろよ、な!」みたいな。。


・・・ある意味、、のども通らない感じでしたけど・・・。。


とはいえ、打ち解けてくると、、

慣れてくるもので。。。

美味しく、いただきました。。


そしたら、、すし屋さんたち、帰って行って・・・

社長も、、ここから先は、、二人にお任せだから、な!みたいな、、

そんな感じで帰っていきました。。


で、、社長夫人と二人になったわけですよね。。


「わざわざ、こんなところまで、すいません。本当に。。

主人が、どうしても・・・って。。

でも、主人がRさんのことを、気に入ったみたいで、、

あと、どうしても、私に気持ちよくなってもらいたい・・・って、、

なので、本当にあの人わがままなんですが、

それに付き合ってもらって、本当にありがとうございます。」


・・・そんなに丁寧に、言われても。。私なんぞに・・・。。笑


ということで、、

いままで、取り組んできた、お二人のことをお聞きして、

お話してました。

そしたら、この奥様・・・以前は、東京のとある建設系の会社の社長秘書を

ずっとしていたみたいで、、秘書時代は、、ずっと、社長と不倫。。。

そのときの社長も、かなり年齢が上だったみたいで、、

なんていうか、おじさん好きなんだとか。。

で、、その前の不倫していた社長が、、たぶん自分との関係を終了させるのに、

いまの旦那さんの社長を紹介してくれたみたいで、、

縁があって、いまがある・・・って言ってました。。



人生、いろいろあるものですね。。。


で、、この奥様から・・・


「今日は、ここに泊るように言われているんで、、

明日の飛行機の時間まで、、お付き合い、、よろしくお願いします。」



え・・・明日まで、、ずっと一緒・・・って。。

・・・まじか。。

なんていうか、落ち着く時間もなく・・・。。


あ、、わたしのことは気にしないでください。

主人は、Rさんが来てくれただけで満足なんだと思います。

なので、私のことは気にしないでください。。

いろいろプレッシャーになりますもんね。。って。。



よく、お分かりで。。笑


ただ、、

そうは要ってもですね。。

わたし、東京、この仕事で雇われていたときは・・・

比じゃない圧をかけられて仕事させられていたこともあったので、、

社長の気持ちに、ぜひともこたえたい・・・ていう気持ちの方が強かったんですよね。。



ということで、

じゃぁ、施術に入っていきますか~って、

なんとなく、それまで、主導権を握られていたので、

自分に主導権を奪い返そうと、

わたしの仕事モードに入っていきました。。



そしたら、、

移動で、汗とかかかれていると思いますので、

お風呂できていますから、とりあえずシャワー浴びられたらどうでしょうか~?

って、、。。

すでに、お風呂が用意済み・・・。。

そして、シャワーじゃなくて、この部屋にお風呂があると。。

行ってみたら、、しっかり、、大きい浴槽もついていて、、

ジェットバスも・・・・。。


え??ラブホ?っていうくらい、しっかりしていて、、かつ外も見えるっていう。。


あ、、はい・・・って、、

せっかく、主導権握ろうと思ったのに、、

握り返されて、、


あ、、じゃ、、入ってきます・・・。。って。。


・・・いつもと、逆じゃん。。って思いながら、、

お風呂場に向かい、、

「お言葉に甘えて、お風呂いただきます。。」って、、


そして、よし、この後の作戦を

風呂に入りながら、考えよう・・って思って。

仕切り直して、お風呂に入りました。。


・・・そしたら、、奥様が、、

お風呂に入ってきて、、

「お背中流しますね~」って。。


いやいや、AVじゃないんだから・・・って言いつつ、

そういえば、私もよくそういうこと、お客様にしてるな・・・って。。

あ、、ただ、わたしはいきなり入らないですよ。

もちろん、お背中流しに行っていいですか~って聞きます。

聞いて、恥ずかしい・・って言われても、、

いやいや良いじゃないですか~って言って、、

いっしょに入ろうとします。。

そこで、本気に嫌がってそうだったら、うそでーす。。って言って、

帰ってくるんですけど、8割くらいは、、「仕方ないな~」ってなります。笑。

あ、時間ある時しかしないですけど。。


でも、今回は、

「主人から、風呂に入るなら、ちゃんとお背中くらい流して差し上げろよ。って言われてまして・・・」

ってことで、、どこまで気遣いを社長はしてくれているんだ・・・って。。


なんていうか、いつも主導権握っているのに、

握られると、、こうも弱いんだな・・・って。。


そして、、この奥様・・・

まったく、恥ずかしがることもしなくって、、

そういうお仕事の経験あります?って聞きそうになるくらい。。

もしそうだとすると、、超・・がつくほどの、高級店になりますけど。。

この美しさで、この落ち着き用。。配慮の高さ。。


もう、完璧に、、身体を洗ってもらっちゃいました。。


主人のカラダをいつもお風呂で洗っているので、

こんな感じなんですよ~なんて。。


なるほど。。

恥ずかしくないんですか~?ってお聞きしたら、、

もう、恥ずかしがってる年齢じゃないし。。って。。


そうなんですね~とかいいつつ、、

先に上がらしていただいて、、

奥様には、施術するのに、髪をまとめていただいたり、

いろいろと準備していただいて、、

わたしも着替えて、施術の準備をして、、

ベッドでお待ちしてました。


ベッドも大きいわけでして・・・。。


で、ガウンを羽織られて、

奥様いらっしゃったんですけども、、

お布団にはいったら、、

恥ずかしいので中に入ります。。。って。。

布団の中にすっぽり入られて、、

いやいや、施術できないですって・・・

みたいな感じで・・・


そしたら、、


あの・・・

主人のような年齢の人としかしてきてなくって、

ちゃんとできるような方とするの、

ものすごく昔なので、、

ちゃんとできるかどうか不安で・・・

あと、今後も、、もう同じようにできるような方と、

こんな感じに、主人が認めてくれる方にあえるような気がしないんで・・・

なので・・・


施術じゃなくって、

普通にしてもらえますか・・・



おっと。。

えっと。。

あーーうーー。。みたいな。。


社長からも、奥様の好きなようにしてあげてくれ・・・

って言われてたし、、何してもいいとか・・・

そういうことなのかと。。



あの、、よく、、NTRって言葉ありますけど、、

全然ちがう感覚でした。

理解しあえてるご夫婦のお役に立つということ。。


近い感覚で行けば、

お子さまができないご夫婦が、、

精子ドナーの提供を受けてお子様を授かるような・・・。。

そんな感じでしょうか。。



ということで、、

施術ではなく、、という奥様のご要望にお応えして・・・



って、、言ってもですね。。

わたし、、正直なところ、、、普通にする・・・って、、私自身もどうしていいかわからなくなるわけですよ。

そんな、普通にするような間柄の方もいないですし。。



まぁまぁ、じゃ・・・って言って、

電気消して、、わたしもお布団にお邪魔して、、

身体を寄せて、くっつきながら、、

すこしずつ、、触れさせていただく・・・っていう。。


ものすごく、敏感な方で、、

なにもかもが・・・って。。


いやいや、、いつも旦那さんとしてるでしょ・・・って。。


そしたら、、基本的には、、してもらうのが申し訳ないし、、

してあげるのが優先で、、

反応度合いも30%くらいが限界で、、入れられないし、、

それを本人もわかっているから、、途中で止めようとするし。。

いくこともなくって・・・。。なので、軽くいちゃいちゃするくらいなんだとか。


この後のことを考えたら・・・ってことで、

奥様は、本気モードで、、そのことだけ考えて、盛り上がっちゃうみたいな・・。。


なので、感度十分なんで、、いろいろと責めさせていただきました。

そうすると、、やはり、責められるより、ずっとご奉仕してきたからか、、

攻守を入れ替えさせられ、、奥様がしたいように、、していただきました。


あの、、もう我慢できなくって・・・って。。


もう、そこから先は、(自主規制)ですね。。


かなり、、責めるのが好きな方なんですが、、

反応も抜群でしたし、回数もイケる方だったので、、

そして、、ずーーっと、気持ちよくなり続けられるタイプで、

何度も、気持ちよくなっていただきました。

えっと、、18時くらいにお風呂に入ってから、スタートして、、

ベッドに行ったの、19時くらいだったかな。。

する ⇒休憩 ⇒する ⇒休憩 ⇒する を・・・

エンドレスループ。。


結局・・・寝なかったんですよね。。


朝方4時くらいに、少し寝ますか・・・。って、

フラフラになりながら、だったんですけど、、

7時に、モーニングセット(朝食)を頼まれていたようで、

朝から、こんなに食べれない・・ってくらい出てきたんですけど、、

出されると、、結構食べちゃって。。


食べ終わったら、、

「もう少し、構ってもらってもいいですか。。」って。。

・・・ホントに、この奥さま。。すごい。。


朝10時まで、、

こんな感じで、よくわからない感じでしたが、、 

12時にお迎えが来る予定だったんですけど、、

ホントに、ギリギリまで・・・


してました。。




車で、社長がお待ちになられていて・・・


もう、奥様に、、

「どうだった?」「よかったか?」「満足させてもらったか?」って。。

飛行場につくまでの間、、ずーっと質問してました。。

奥様は、、うなずくくらいで、声を発することもなく、、

恥じらいの顔を、ずっとしていて、、

社長も、「お前の表情を見れば、どれだけ良かったかわかる!」

みたいな、そんな感じになってました。


飛行場で、社長から、、

「本当に来てくれてありがとう。こいつのこんな顔を見れるなんて思っていなかった。

本当に呼んでよかった。。」

って言っていただけて、、

「いやいや、私も、本当に貴重な経験でした。。」って。。


本心としては、、なんとか、面目がたったかな・・・っていう安堵と、

何年ぶりだろう・・・こんなにしたの・・・

って、それだけでした。。



飛行場で、「帰りになんか食べてって」って、封筒をいただいて、

封筒にお車代って書かれていて。。

飛行機の中で開けてみたら、、


いやいや、こんなにもらえないっす。。っていう。。


もらってしまったんで。。仕方ないんですけど。。


・・・ステキなご夫婦でした。。




































































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